原宿ついて、車とめて、レッスンへ〜〜〜ぇえ゛っ、かぽ、っとっととと。ひょえ〜お気に入りの靴のかかとっつうかソールがごっそりぱっくりちゃんです<_<)o>>〜
入れ歯はずれちゃったみたいな恥ずかしさです〜でも入れ歯の経験はないのです〜
「瞬間く〜ん、助けて〜 (>_<)」
竹下口入口の坂もかなり不自由不自然にポックポックと歩く。っつうかすりあしで。
「あたしを、そんな目で見ないで〜」
左足を引きずり一歩ずつダイソーへ近付く。怪我してます気取りも一瞬してみたりして。
ダイソーに到着。二階のあの棚に瞬間くんがあるはず。
階段。。。かぱかぱがポロッといっちゃうかも。登れないわ、とても。。。
エレベーターで二階へ。あった〜瞬間く〜ん!
そう、あたしが瞬間くんと呼ぶのは瞬間接着剤の事。今まで何度窮地を救ってもらったことか。そんな敬意から「瞬間くん」と呼んでいる。
閉店ギリギリの蛍の光に焦らされながら無事ゲット〜
スタジオまでの道は真っ暗なので豪快にカッポカッポさせて歩いた。
90分のレッスン中たっぷり接着させて、帰りはビタッともと通りでした。
今日もあなたがあたしを救ってくれた。
瞬間くん、ありがとう!!
