













かなり冷血で、かなり熱血で、、、人の血を感じて生きてる。心は真っ白でもあり真っ黒でもある。いつも極端。その狭間に自分の居場所を探してる。あたしは誰なんだろう。表現するとかわかんない。生活に必死だったから。そして今もこれからも必死に生きる。 今日ここに生きてる。それだけ。それがあたしの全て。






いわゆる「人生の闇」に包まれて、「死ぬ」に匹敵する程の苦しみや妬み、自分の存在に疑問を抱き、全てを否定する。そんな闇を乗越えた者の強さ。暖かさ。
彼女は「太陽」をこの世に吐き出して、すでに「歌い終わった」のかもしれない。もう二度と「太陽」を歌わないかもしれない、とも思った。
自分ばっかりが損をしている、、、なんて思うのは、損を得に変える力がないだけ。自分を棚にあげて他人を責める。自分を追い込む。思い詰める。
「太陽」はそんな闇の叫びで、こんな風に吠えたかった、嘆きたかったという感情を叫んでくれてる。全身の毛穴が開く、そんな叫び。
「太陽」で踊る。
叫ぶ声を踊る。
「踊りたい」と思うのは「叫びたい」からだ。
自分の「好きなもの」を思いうかべてならべてみる。
好きな歌
好きなコトバ
好きな色
好きな匂い
好きな男
そして自分を知る。
相変わらずな自分を知る。。。







どちらもチケットなし、エントランスFEEなしで、お店にお食事をしにお酒を飲みにいく感じで。そしてライブも満喫できる盛り沢山なそんな贅沢な空間を楽しみにきてくださ〜い。
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